2013年09月17日

鉄の骨

今をときめく『半沢直樹』の著者池井戸潤氏。
彼の著書を片っ端から読んでいたのは、
もう2年ぐらい前になるだろうか。
社会、企業論理の理不尽、それに抗う人間の
葛藤・カタルシスが、どの作品にも流れている。

映像化された作品は『空飛ぶタイヤ』『下町ロケット』と観たが、
最近観たのが『鉄の骨』


大人の事情とプライベート。
現実にも簡単には答えが出しずらい。
一緒に観た中3の息子h、この前「談合事件」がニュースで流れて受けていた。

出演者も豪華、面白いのでオススメです!
posted by イノキイズムK at 07:51| Comment(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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